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大会長講演

「多職種連携のための教育の重要性」

淺井 仁(金沢大学医薬保健研究域保健学系リハビリテーション科学領域)

シンポジウムⅠ

「多職種連携のための教育における現状と課題」

医師
小浦 友行(穴水総合病院)
OT
砂原 伸行(金沢大学医薬保健学域保健学類作業療法学専攻)
PT
青木 信裕(札幌医科大学保健医療学部理学療法学科)

シンポジウムⅡ

「多職種連携の現場でセラピストに何を求めるか?」

医師
瀬尾 龍太郎(神戸市立医療センター中央市民病院)
看護師
湯野 智香子(小松市民病院)
PT
小堺 武士(国家公務員共済組合連合会北陸病院)

シンポジウムⅢ

「診療参加型実習の主導体制とその実践」

PT
百瀬 公人(信州大学医学部保健学科理学療法学専攻)
PT
酒井 吉仁(富山医療福祉専門学校理学療法学科)
OT
山倉 敏之(筑波記念病院)

教育講演Ⅰ

「アクティブラーニングを導入する際のポイント」

杉森 公一(金沢大学国際基幹教育院 准教授)

教育講演Ⅱ

「セラピスト養成と基礎研究との融合」

上原 信太郎(藤田医科大学保健衛生学部リハビリテーション学科 講師)

教育講演Ⅲ

「養成校教員が知っておくべき疼痛の最新トピックス」

松原 貴子(神戸学院大学大学院総合リハビリテーション学研究科 教授)

教育講演Ⅳ

「リハビリテーション養成校における学生相談室の活動について 
ー教員と連携対応した事例を中心にー」

杉村 夕(医療法人社団朋木会 ささきクリニック(社会医学技術学院 学生相談室))

特別講演

「Professionsとしての日本のPT・OT・STの未来への提言」

奈良 勲(広島大学 名誉教授)

ランチョンセミナー、一般演題(口述、ポスター)